2015年11月30日
愛犬の手術用の糸を取り除きました
愛犬の子宮を取り除く手術が終了して、ちょうど10日が経過した時にお腹の部分を縫い合わせる糸を動物病院で取りました。仕事が終了してまもなく院長先生から電話があって、すぐに愛犬を専用のかごに入れて、妻と一緒にいつも通っている動物病院に車で直行しました。私は11歳になった愛犬の治療が成功した事に安心していて、愛犬も徐々に食欲を取り戻している状態でした。子宮を取り除く手術の後は、経過が良好であった為に問題なく院長先生が愛犬のお腹に付けてある糸を取り除きました。子宮蓄膿症に長年苦しめられた愛犬は、術後になってようやく苦しさから解放される形となりました。膿が全身に回っている時は、お腹を地面に擦り付ける動作を頻繁に繰り返していたり、元気が無い状態が多かったです。
糸を取る担当医の先生は女医で、愛犬が元気になった事に大変喜んでいました。手術で使用した糸を取り除く事によって、少なくとも後5年は生きる事を言及されました。しかし、蓄膿症の経験が長かったことから、いつかは容態が急変する事を鑑みて、様子を見ながら愛犬と一緒に生活を行うつもりです。
手術を受けた私の室内犬は11歳を過ぎている事で、人間で言えば高齢者の分類に入ります。気になる事として眼球の部分が白くなっている事で、担当医からは白内障が進んでいる事を言われました。白内障は高齢になったら避ける事ができないので、仕方が無いと思っています。白内障の進行を抑える為に薬を貰って、薬を愛犬の目に付けながら対処を行うつもりです。
糸を取る担当医の先生は女医で、愛犬が元気になった事に大変喜んでいました。手術で使用した糸を取り除く事によって、少なくとも後5年は生きる事を言及されました。しかし、蓄膿症の経験が長かったことから、いつかは容態が急変する事を鑑みて、様子を見ながら愛犬と一緒に生活を行うつもりです。
手術を受けた私の室内犬は11歳を過ぎている事で、人間で言えば高齢者の分類に入ります。気になる事として眼球の部分が白くなっている事で、担当医からは白内障が進んでいる事を言われました。白内障は高齢になったら避ける事ができないので、仕方が無いと思っています。白内障の進行を抑える為に薬を貰って、薬を愛犬の目に付けながら対処を行うつもりです。
Posted by こもり at 16:31│Comments(0)
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