2015年11月30日
みかんの採集の作業を小学生と楽しんだ体験
早期に出荷されるみかんの採集の作業を地元の小学生と一緒に行って、採集したみかんを東北地方に送りました。子供の時から社会経験を積ませる目的で学校側の要請で行っていて、小さい時から働く事の大切さを学ぶ意味で良いイベントであったと思います。基本的には農家が主催になったイベントでしたが、みかんの収穫ばかりではなくてボランティアとして参加した私にとって小学生と触れ合う事が出来た事も収穫であると思いました。
小学生は安全のために背丈の低い所を中心に採集していて、私は取り方の作業が分からない子供たちに時々親身になって教えてあげました。子供たちは私が教えている採集の行い方を真剣に聞いていて、全く私の作業に敬遠する小学生がいなかったので、教え方が上手い事に自負しました。私の教え方としてはみかんを要領よく採取するコツを教えていたが、単に専用の道具を使用して採取するばかりではなくて、面白さを味わう作業のアドバイスなどを盛り込みました。果物を取る作業は単純な仕事ですので、子供にとっては同じ事の繰り返しで与えられた事に対して飽きてしまって、集中できない方向に繋がります。他人に教える場合には作業の行い方に関して面白いアイデアを提案して、何時間仕事を行っても飽きないような教え方が面白いと感じました。小学生たちは私の教えた事に従って、道具を能率よく使いながらみかんを取っていました。面白く教える事によってどんな人でも関心を寄せるようになって、楽しみながら作業を長く継続する事に繋がるのです。
小学生は安全のために背丈の低い所を中心に採集していて、私は取り方の作業が分からない子供たちに時々親身になって教えてあげました。子供たちは私が教えている採集の行い方を真剣に聞いていて、全く私の作業に敬遠する小学生がいなかったので、教え方が上手い事に自負しました。私の教え方としてはみかんを要領よく採取するコツを教えていたが、単に専用の道具を使用して採取するばかりではなくて、面白さを味わう作業のアドバイスなどを盛り込みました。果物を取る作業は単純な仕事ですので、子供にとっては同じ事の繰り返しで与えられた事に対して飽きてしまって、集中できない方向に繋がります。他人に教える場合には作業の行い方に関して面白いアイデアを提案して、何時間仕事を行っても飽きないような教え方が面白いと感じました。小学生たちは私の教えた事に従って、道具を能率よく使いながらみかんを取っていました。面白く教える事によってどんな人でも関心を寄せるようになって、楽しみながら作業を長く継続する事に繋がるのです。
2015年11月30日
愛犬の手術用の糸を取り除きました
愛犬の子宮を取り除く手術が終了して、ちょうど10日が経過した時にお腹の部分を縫い合わせる糸を動物病院で取りました。仕事が終了してまもなく院長先生から電話があって、すぐに愛犬を専用のかごに入れて、妻と一緒にいつも通っている動物病院に車で直行しました。私は11歳になった愛犬の治療が成功した事に安心していて、愛犬も徐々に食欲を取り戻している状態でした。子宮を取り除く手術の後は、経過が良好であった為に問題なく院長先生が愛犬のお腹に付けてある糸を取り除きました。子宮蓄膿症に長年苦しめられた愛犬は、術後になってようやく苦しさから解放される形となりました。膿が全身に回っている時は、お腹を地面に擦り付ける動作を頻繁に繰り返していたり、元気が無い状態が多かったです。
糸を取る担当医の先生は女医で、愛犬が元気になった事に大変喜んでいました。手術で使用した糸を取り除く事によって、少なくとも後5年は生きる事を言及されました。しかし、蓄膿症の経験が長かったことから、いつかは容態が急変する事を鑑みて、様子を見ながら愛犬と一緒に生活を行うつもりです。
手術を受けた私の室内犬は11歳を過ぎている事で、人間で言えば高齢者の分類に入ります。気になる事として眼球の部分が白くなっている事で、担当医からは白内障が進んでいる事を言われました。白内障は高齢になったら避ける事ができないので、仕方が無いと思っています。白内障の進行を抑える為に薬を貰って、薬を愛犬の目に付けながら対処を行うつもりです。
糸を取る担当医の先生は女医で、愛犬が元気になった事に大変喜んでいました。手術で使用した糸を取り除く事によって、少なくとも後5年は生きる事を言及されました。しかし、蓄膿症の経験が長かったことから、いつかは容態が急変する事を鑑みて、様子を見ながら愛犬と一緒に生活を行うつもりです。
手術を受けた私の室内犬は11歳を過ぎている事で、人間で言えば高齢者の分類に入ります。気になる事として眼球の部分が白くなっている事で、担当医からは白内障が進んでいる事を言われました。白内障は高齢になったら避ける事ができないので、仕方が無いと思っています。白内障の進行を抑える為に薬を貰って、薬を愛犬の目に付けながら対処を行うつもりです。